【CD】+A (AKIRA&Ayasa)「忘却のセイント」のレビュー

【CD】+A (AKIRA&Ayasa)「忘却のセイント」
『忘却のセイント』『姫柘榴/ヒメザクロ』。
2曲共に アップテンポで 軽快に駆け抜けて行くイメージですね。
ボーカルver. では AKIRA の歌声に魅せられ、インストゥルメンタルver. では Ayasa が奏でるロックヴァイオリンの 音色/ネイロ に引き込まれます。
このCDを購入して 初めて聞いた楽曲です。
何度も繰り返して聞きたくなるお気に入りの2曲になりました。
【2021.10.15. 追記】
でもねぇ… 、第二弾が 出なかった事/コト が、この ユニットの 全てを 物語っているよねぇ… 。
この辺り/アタリ が、『 Ayasa の コラボ活動の 限界 』だった 訳/ワケ だ… 。
現時点で、『このCDを 再び/フタタビ 聞くか?』と 問われた ならば、『否/イナ』と 答えるだろう。
『時節/ジセツ が 変われば、評価も 変わる。』
只々/タダタダ 、其れ/ソレ だけの 事です… 。
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